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書評・紹介記事
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地理(古今書院)
2007年6月号
ブラジル北東部の風土と文学

田所清克 著
(京都外国語大学教授、ブラジル民族文化研究センター主幹、日伯協会常任理事)

200頁 A5判 上製
定価 本体2600円
ISBN4-903762-00-9 C0098
 ブラジル近現代文学の巨匠、アレンカール、レーゴ、ラーモス、アマード4人の生涯と作品とを、その背景にある厳しくも豊かな北東部の風土と社会状況ともに著した書籍です。著者とアマードとの交流による貴重な資料も収録。
 ブラジル近現代文学を概観できる、入門者にも最適の一書です。

平田幸廣氏(兵庫県教育委員長) 推薦文
アンドレ・アマード氏(駐日ブラジル大使) 推薦文
サトウキビを刈り取る労働者
(パライーバ州)
〈本書本文写真より〉

「週刊読書人」〈著者から読者へ〉欄  2007年2月16日(金)

〈帯・推薦文〉

〈本文冒頭・推薦文〉

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